治療費用

お支払方法

独自の分割システムを導入

お支払方法「一人でも多くの方に美しい歯並びを手に入れていただきたい」という思いから、矯正治療にかかる治療費を分割でお支払いいただけるシステムを導入しています。
デンタルローンではありませんので、もちろん金利や手数料もかかりません支払い回数も自由に設定できます。これまで費用の問題で、きれいな歯並びをあきらめていた方はぜひご検討ください。

基本料金

初診(相談) ※45分無料カウンセリング 無料
検査・診断・コンサルテーション(診断・治療方針の説明) ¥33,000
動的治療調節料(1回につき) ¥5,500
観察料 装置あり ¥3,300
装置なし ¥2,200
装置修理・再作製 ¥2,200~¥22,000

※価格は全て税込み表記です。

矯正治療一覧

下記の契約料金は、保定装置の料金込みになります。

A I期治療 早期治療
(永久歯列になる前まで)
¥275,000~¥330,000
早期治療
(困難な場合)
¥385,000~¥440,000
本格矯正治療
(永久歯列になって)
¥330,000~¥440,000
B 本格矯正治療 非抜歯症例 ¥550,000~¥660,000
抜歯症例
(困難な非抜歯も含む)
¥660,000~¥770,000
※困難な場合 ¥825,000~¥880,000
※非常に困難な場合 ¥935,000~¥990,000
C 限局矯正治療
(部分的に矯正治療を行う場合)
¥220,000~¥440,000
D 外科矯正治療
(手術を併用する矯正治療)
※保険適用
E 指定疾患の方の矯正治療 ※保険適用

※価格は全て税込み表記です。
※審美的な装置の場合、片顎につきジルコニアブラケット26,400円(税込)の材料代が別途かかります。
※上記料金につきましては、長期の契約となりますので物価の変動等によって多少の変更をさせていただくことがあります。
※保定装置とは動かした歯を安定させるための取り外しができる装置です。
※概算となります。正確な治療費をお知りになりたい方は、精密検査の受診をおすすめいたします

医療費控除について

医療費控除とは?

歯科治療において、保険適用外の治療(歯列矯正や審美治療、インプラントなど)は、医療費控除の対象となります。
ご自身や、生計を一つにしているご家族(配偶者や子どもなど)や親族のために高額な医療費を支払った場合、一定金額の所得控除を受けられます。

医療費控除の対象となる金額は?

医療費控除の対象となる金額は、最高で200万円で、その年の1月1日から12月31日までの間に支払った医療費合計が対象となります。
なお、生命保険などで支給される入院費給付金や健康保険などで支給される高額療養費・家族療養費・出産一時金などで補てんされる金額と、10万円(※その年の総所得金額等が200万円未満の方は、総所得金額5%の金額)を実際に支払った医療費の合計額から差し引いた金額が対象となります。

医療費控除を受けるための手続き

所轄税務署長に、医療費控除関連事項を記入した確定申告書を提出してください。
領収書(医療費用の支出証明書類)などは、確定申告書提出のときに一緒に提示していただくか、添付して提出してください。この他に、所得のある人は源泉徴収(原本)を添付ください。

一番上に戻る
TEL.092-732-4590無料カウンセリング・ご予約はコチラ無料カウンセリング・ご予約はコチラ

無料カウンセリングを実施しています!無料カウンセリングを実施しています!

矯正をしたいと考えてはいるものの、治療に不安や疑問点がある方のために、
院長によるおよそ45分間の無料カウンセリングを実施しています。
現在他院で治療を考えていらっしゃる方、治療中の方のセカンドオピニオンも可能です。
予約制となっておりますので、お待たせすることはありません。お気軽にお問い合わせください。

NEWS お知らせ
BLOG クリニックブログ
ひがし先生の矯正治療コラム
Facebook
Twitter
学生の方でも安心 矯正治療迷っているあなたへ
採用情報 私たちと一緒に働きませんか?